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あるひ、もりのなか」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
ある所に、それはもう猟奇的な殺人鬼がいた。

彼には手にかけた死体を大衆の目に晒すという趣味があるのだ。

しかし、そんな光景を見た者の多くは、彼を絶賛するんだとか。

一体なぜだろう?
[こたこた2号]

【ウミガメ】22年03月06日 02:32

※実際のなんかいろんな事件とは関係ありません

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ある所に煩仁原冷久太(はんにばるれくた)という、界隈には有名な映画監督がいた。

彼が手がける映画はいわゆるスプラッタ物。
作中に出てくる色んな描写がそれはもうとってもリアルで、「映画だと分かってても不快!グロい!!サイコー!!!」と、ファンの間では大評判だった。

そんな冷久太の好きな言葉は「木を隠すなら森の中」。色んなインタビューで度々そう言っているのだが、好きな理由に関しては頑なに伏せている。

「理由を聞かれても答えずに、ニヤリと笑う感じがまた、なんかいいんだよねぇ」と考察好きなファンは喜んだりしているらしいよ。
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布袋ナイ[向上意識]>>コメントなし
異邦人>>コメントなし
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まるこめ>>コメントなし