第弐拾四話 最後のシ者」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
(人類が「使徒」としてタイムスリップする前の世界線での)3XXX年、ついに不老手術が開発された。
その手術を受けると、絶対に年を取ることがなく、病気への耐性もつき、無限に生きることができるようになる。(普通の人と同じようにケガで死んだり、耐性はあるものの病気にかかり死んだりしてしまうことも稀にあるが)
しかし、その不老手術にも欠点がある。
それは、その手術を受けたもの同士では決して子供を作ることができない、というものである。
それにも関わらず、人類の存続・繁栄を願った政府が国民皆に不老手術を受させたのはいったいなぜ?
22年04月09日 21:35 [ベルン]
【ウミガメ】
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