(今、19人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録
水平評定」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
時は戦国の世。
周辺の脅威が高まる中、ここ水平城内では決戦派と和睦派が議論を戦わせていた。
しかし、一向に方針は定まらない。
羅手家の若き当主である亀康は、喧々囂々の家臣達をじっと見ていたが、「よし。決めた」と立ち上がると、まだ幼さの残る顔に笑みを浮かべ、「皆の者、もうよい。はは…」
すると、「おお!」「殿がご決断なされた!」「戦じゃ!」「いや、和親でござろう!」「何を申す!」「ええい、殿のお言葉を聞かぬか!」と場内は騒然となった。
…が、次の瞬間、家臣達はズッコケた。

なぜか?
[マカ旦那]

【ウミガメ】【闇スープ】23年03月29日 22:45

to be or not to be

解説を見る
亀康は皆を鎮めて言った。
「母上に聞いてくる」
納得:1票
全体評価で良質部門
トリック部門
物語部門
納得部門
アカガミ[1問正解]>>コメントなし