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ホームセンターにて、「海亀一郎」と持ち主の名前が書かれたハンカチがお客様の忘れ物として届けられた。
その日は複数のお客様が来店していたため本来ならがどのお客様の忘れ物かは判断が難しいところ。
しかし、店員のAさんは10分ほど前に買い物をした男性が海亀さんだろうと確信した。
当然ながらAさんはその男性とは知り合いではないし、名乗られてもいなければ書類に名前を書いてもらったりなどもしていない。無論、名札をつけていたわけでもない。
一体どうしてAさんはその男性こそが海亀さんなのだと思ったのだろう?
[甘木] [☆スタンプ絵師]

【ウミガメ】23年08月02日 19:13
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店員Aさん(レジ担当)「きっと〝海亀〟という名字の判子(印鑑)を買われていたあの男性の忘れ物だな!」
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