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【2023良いお年を問題】江戸に比べりゃ最近【要知識?】」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
2023年ももう直ぐおわりですね。
皆さんにとって今年はどんな年だったでしょうか?
私にとっては「人生の一区切り」と言える年だったと言えます。
何せ、今年4月に就職だったもので…
という訳で、2023年良いお年を問題として、私は仕事での実体験を元にした20の扉を出題しようと思います。
それでは、前置きはここまでにしまして…問題本文へどうぞ!

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ある日、放置されていた不要な書類をまとめてシュレッダーに掛ける事になった、心配性な新入社員。
書類の量は膨大で、約15年分の書類が保管されたままになっていたのでした。

大量の書類に圧倒されながらも、慎重に今年の分の書類を取り除き、他の書類をシュレッダーにかけていた心配性な新入社員だったのですが…
ある年の書類だけ、ついシュレッダーをかける手を止めてしまう時があったのです。

さて、心配性な新入社員がシュレッダーをかける手を止めてしまったある年とは、一体何年でしょうか?
[布袋ナイ] [向上意識]

【ウミガメ】23年12月21日 19:59

今年も年末!2023良いお年を問題です!なんと9割実話です。

解説を見る
解答
2011年もしくは平成23年

解説
2011年は、平成23年。
そのため、日付を6桁で表記する場合、西暦では11/××/××、和暦では23/××/××となります。

そして今年は、2023年です。
平成23年と2023年。
双方とも、表記されている日付が23/××/××となっているものがあったのです。

その為、日付が6桁の和暦で印字されている2011年の書類を見る度に、「今年の書類だったらどうしよう…?」と、心配性な新入社員はシュレッダーをかける手を止めてしまっていたのでした。
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