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【らてクエ29リサイクル】執念の末…」のGoodトリック・物語・納得で良かったら1票分。全体評価で特に良かったら3票分Goodができます。
「ある男」への恨みつらみを募らせ、長い間完全犯罪の方法を思案していた女。

彼女がついに、名探偵でも解けないような密室殺人のトリックを思いついたというのに、「ある男」を亡き者とするのにそれを使わなかったのは、不可能だったからではないとすればどうしてか?

※らてクエ29 No.1 さなめ。さんの問題です
[SM] [◇おぶざいやー!◇]

【ウミガメ】24年10月19日 20:27
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密室殺人によって息子が殺された女。
犯人は十中八九「あの男」であると考えていたが、証拠もなく、方法も全く分からなかったので、復讐に踏み切れないでいた。

事件が迷宮入りした後も執念深く調査をしていた女は、長い年月の末、ついにその方法を思いついた。
「証拠はもはや残っていない。でも間違いなく息子はこの方法で殺されたのだ」
そう確信した女は、いち早く息の根を止めるため、包丁を手に男の元へと向かった。

1行:息子を殺したであろう男の使ったトリックが分かった以上、少しでも早く殺したかったから。
トリック:5票物語:1票納得:3票良質:9票
全体評価で良質部門
lukesitu>>コメントなし
わかめ>>コメントなし
グルタミン>>コメントなし
トリック部門
エリンギ>>コメントなし
甘木[☆スタンプ絵師]>>コメントなし
アメミヤ[まねきねこ]>>コメントなし
ぺてー>>らてクエならではの魅力がある問題です!
問題文から受ける印象をミスリードとして存分に利用しています
よそのクマ>>長い間思案していた、ついに思いついた、の解釈に膝を打ちました
物語部門
甘木[☆スタンプ絵師]>>コメントなし
納得部門
lukesitu>>コメントなし
エリンギ>>コメントなし
のまるす>>コメントなし