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カメオおじいちゃんが容器に水を入れている。だがこの水、これから使わずにただ翌日捨てるのだという。
そして新しい水を継ぎ足すのようなのだが
カメオおじいちゃんは何でそんな事をしているのだろう?
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A、容器→軽い・植物に水をあげるための霧吹き 水をあげるものなので水滴が付きやすい→乾かすため窓際に置く 窓際に置くので風で動く→動かないように重りとしての水を入れる 植物にあげる水なので前日より当日の水の方がいい→翌日捨てる の流れです。
カメオおじいちゃんが水を入れていたのは植物に水をあげるための容器(想定しているのは霧吹き用の容器)。水が裏回りするので、乾くようにいつも窓際に置いてあるため、水を入れておかないとカメオの気づかないところで風で飛ばされて床に落ち、大きい音がしてしまう。カメオおじいちゃんはその音にビックリして困っていた。そこでカメオおじいちゃんは重しとして水を入れていたのだ。いざ使うときになったら中に入っていた水は捨て、中を軽く洗ってから新しい水を注ぎ足し、植物の水やりに使っていた。
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