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みんなのブックマーク

勝利のVサイン「1ブックマーク」
カメオはウミコに勝利し、小さくガッツポーズをした。
すると、みんなに笑われた。

一体、どういうことだろう?
26年03月28日 11:35
【ウミガメのスープ】 [kfive]

4/11am8:00で締め切ります。




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「たたいてかぶって、じゃんけんぽん!!」
カメオはウミコにじゃんけんで勝利した。
本来はハンマーを持って相手の頭を叩かないといけないが、カメオは小さくガッツポーズをしてしまった。
「あっ…」
気づいた時にはもう遅く、ウミコは自分の頭をヘルメットで守っていた。
「何でガッツポーズをしてしまったんだ(⁠T⁠T⁠)」
そうカメオが言うと、カメオの周りは笑い声で包まれたのであった。
訂正「1ブックマーク」
名前の漢字を間違えられたので、「昨日来た人は本物だったのかもしれない」と女は驚いた。なぜか。
26年01月31日 12:02
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

ご参加に御札申し上げます!(←過去ネタ)




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▽解説
「結奈ちゃん メリークリスマス」
直筆の手紙が、枕元に置いてあったプレゼントの箱に入っていた。

箱の中身は、わたしが欲しがっていたデジタルカメラ。
それは嬉しいんだけど・・・。
わたし、由奈なんだよね・・・。

友だちは「サンタさんなんていないんだよ、親がサンタのふりをしてるんだよ」って言ってたけど、親ならわたしの名前間違えないよね・・・。

もしもさ、親が店でメッセージを書いてもらったとしても、確認するよね?
「由」と「結」ってけっこう違うし・・・。

え、本物?
本物のサンタさんが来たのかも?
本物じゃないとしたら、いったい誰が。

▽解説の解説
クリスマスプレゼントに添えられていた手紙で、名前の漢字が間違っていた。
親が書いた、もしくは親が書いてもらったのであれば、このようなミスは起きないはずだ。
プレゼントを受けた女は「わたしのことを深く知らないであろう、サンタさん本人が来たのかもしれない」と思った。
レッド・カード「1ブックマーク」
誰もが認める健康優良児のカメオはある日、タンパク質が足りなかったため、サッカーができなくなった。どういう状況?
26年01月24日 22:44
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

ピピーッ!🎴※要知識?




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▽解説
カメオ「次は理科のテストかー。全然勉強してねー」

問3.人間における三大栄養素を答えよ。(各1点)

えーと・・・炭水化物、脂質!
あとなんだっけ・・・わかんね。。。

~

先生「はーい。理科の定期テスト返すぞー」
先生「カメオ、39点。赤点な!
もう1点取れていれば回避だったんだけどなぁ、残念!補習!部活行くなよ!」
カメオ「😢」

▽解説の解説
サッカー部のカメオは、回答に「タンパク質」が足りなかったためにテストで赤点となった。
補修を受けることになり、その日はサッカーができなくなったのだ。
※三大栄養素は中学2年生理科の範囲らしい。
健康診断後の空腹は耐えがたい「1ブックマーク」

お腹を空かせたウミオを連れて,ウミコはしゃぶしゃぶ食べ放題の店へやってきた.

この店では,だし汁が入った鍋がテーブルに用意され,その鍋に入れたい具を具材コーナーから好きに取ってきて,しゃぶしゃぶを楽しむ.
キクラゲや白菜,豆腐等…

ウミコは「てきとーに取ってくるね.」
と言い残し,席を立った.

ウミコは席に戻ってくるなりウミオに「お腹空き過ぎじゃない?」と言った.
ウミコはなぜそう言ったのだろうか ?
26年01月22日 21:10
【ウミガメのスープ】 [茅蜩]



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健康診断帰りでお腹を空かし過ぎたウミオは,ウミコが戻ってくるのを待てず,目の前に用意された鍋に入っている だし用の昆布を食べてしまっていた.
ただのお湯が入っただけの鍋を見たウミコは,「流石にお腹空き過ぎじゃない ?」と言ったのだった.

昆布は一番最後に食べると柔らかくて食べやすいです.
茅蜩はいつもデザート気分で食べています.

バス停「1ブックマーク」
カリンはバスに乗っていた、彼は仕事帰りで疲れていたが故に寝てしまっていた、

しばらくして起きたときには次の停留所が自分の降りる場所だった。ところが男は、自分が本来降りるべき停留所で降りるのではなく、その次の停留所で降りた。

なぜだろうか?
26年01月15日 19:26
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



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カリンは仕事終わりの夜遅くにバスに乗っていた、時間帯もあって彼が起きたときには彼と運転手以外誰も乗っていなかった、それなのにもかかわらず降車ボタンが押されていた。

きっと降りてはいけない、そんな気がした。人間ではない何かが自分の降りる停留場に降りるのだろう、、彼は降りないことにした。その姿を不審そうに見つめてくる運転手、それもそのはずだろう、押すのは自分以外ありえないのだから。

そうしてドアが閉まり再び走りだすバス、その後ろ窓からふと外を見ると、白い顔の女が立っていた、その表情は無機質で、こちらを見つめているような、そんな気がした。

あれ、どこか見覚えがあるような、、十年前に同棲していた妻に似ているようなそんな気がしてゾッとした。まぁあいつのことはどうでもいいか、せっかく新しい人生を歩もうとしているのだし、今日は怖いから女友達の家にでも泊まろうかな


そんなことを考えていると、突然バスが急停車し、バックしだした、 男は理解ができなかった、なぜバックしだしたのか、道を間違えたのか? どんどんさっきの場所へと戻っていく、窓を再び見ると女はまだ立っていた、、男は青ざめる


おい、どうゆうことだよ!なんで戻ってんだ?頭おかしいのかお前!!

そういい運転手を見るとこちらをまた見つめていた、だが今度は笑みを浮かべているような表情だった

男はパニックになり窓を割ろうとするが割れない、すると運転手は首を曲げながら男に向かって言った



「――そういえば十年前は、 ここで“奥さんを降ろした”んですよね」