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みんなのブックマーク

たまごじゃく「3ブックマーク」
半熟のトロトロ目玉焼きが大好物なリン。

ある日、友人から高級卵をもらった。
おすすめの食べ方は卵かけご飯とのことだったが、リンは目玉焼きにしてしっかりと火を通した。

衛生面を気にしたわけではないのだとしたら、なぜ半熟にしなかったのだろうか?
26年02月26日 13:25
【ウミガメのスープ】 []

あまのじゃく。




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解答
切り分ける際に卵黄が流れ出てしまわないようにするため。

解説
リンは友人からおすそ分けしてもらった1個の高級卵を、夫と分け合って食べたいと思った。
生の卵を二等分するのは難しいと考えたリンは、目玉焼きにしてしっかりと火を通し卵黄を固めることで、綺麗に切り分けられると思ったのだ。
完璧主義「3ブックマーク」
明日にデートを控えたケンタは、清潔感を重視するタイプで服選びも慎重だ。
クローゼットに吊るしてある服の中からいくつか候補を選んだ。

そんなケンタだったが、お気に入りだったシャツが汚れていることに気づくと、満足げに微笑んでいる。
いったいなぜだろう?
26年02月26日 21:36
【ウミガメのスープ】 []



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明日は彼女が家に来る。
ケンタは、何度も着てヨレヨレになったシャツを雑巾代わりにして窓拭き掃除をしているところだ。
シャツが汚れるということは、その分窓が綺麗になったということ。
ピカピカな窓の前に立ち、ケンタは満足げに微笑むのだった。
塞翁バンジー人間が馬「3ブックマーク」
私(=日本語勉強中のL)は最近、ある作品に出会った。そこである創作者の言葉が、私の頭から離れない。

「人間は、馬になりつつある」

勿論鏡を見ても顔が馬に変わるわけではないし、手足が蹄になる異変が起きるわけでもない。外を見渡しても、街中を馬が走り回っているような光景は見当たらない。

それなのに、私はその言葉に強い説得力を感じた。
さらに驚いたのは、これが10年以上も前の発言だったということだ。

さて、その言葉が意味する恐ろしい真意とは一体何だろうか?


※実話ベースで、検索すると答えが分かってしまう可能性があるため、ネットでの検索を使わずに挑戦してください🙇
26年03月01日 23:51
【ウミガメのスープ】 [日勉L(転生)]

🐎




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街から馬の姿が消えたのはなぜでしょうか。そう、自動車が登場したからです。

現代において、AI(人工知能)や汎用オートメーションが進化し続ける状況は、かつて自動車が登場したときに似ています。

その機械たちの「進化」は止まることを知らず、常にますます安価で、効率的で、より正確なものになっていきます。生物の進化がその速度に追いつくことはできません。自動車が馬の労働力を不要にしたように、オートメーションは多くの人間の労働力を不要にしつつあります。肉体労働だけでなく、ホワイトカラーや専門職、クリエイティブな分野まで、機械の方が安く効率的にこなせる時代が来ています。

そして興味深いことに、この危機はAIが話題になった最近に生まれたものではありません。作者は10年以上前から、この未来を予見していました。

でも、今は絶望する時ではありません。これは危機であり、同時に機会でもあります。

まさに「人間万事塞翁が馬」

未来は今の行動で決まります。「馬」にならないために、私たちは今この瞬間も「人間ならではの価値」とは何かを問い続けなければなりません。

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出典:CGP Grey(YouTube)Humans Are Becoming Horses(2014 年)
https://www.youtube.com/watch?v=7Pq-S557XQU

*この解説はあくまで私の要約ですので、原作の内容を正確に反映していない場合があります。英語が分かる方は、元のビデオをご覧になることをおすすめします。
**当初のタイトルは「Humans Need Not Apply」でしたが、現在は「Humans Are Becoming Horses」に変更されています。
++「3ブックマーク」
強いアレルギー反応が出てから、ナツミは薬局でもらう飲み薬をそれまでの半分に減らした。
薬にはアレルギー物質は含まれていなかったのだが、どうしてだろう。
26年03月02日 23:46
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

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▽解説
「ハルナちゃんママ・・・。
あ、ごめんなさい。つい癖で・・・。」

「いいのよ、ハルナちゃんママで。
田畑さん、お仕事お疲れ様。」

「ハルナちゃん、お気の毒だったわね・・・。
タマゴ、だったんでしょう。」

「ええ・・・。気をつけていたつもりだったんだけどね。
ハルナの皿にだけ、入ったみたいで。
アキホは無事だったんだけど・・・。」

「・・・これ、いつもの。
アキホちゃんのお薬ね。」

「私が・・・。私が・・・。」

「・・・あまり自分を責めちゃダメよ、アキホちゃんママ。
残されたアキホちゃんのためにも・・・。」

▽解説の解説
ナツミは病弱な双子、ハルナ・アキホの母。同じ病を抱える双子のため、これまではそれぞれの分の薬を同量ずつもらっていた。
しかし、不慮のアレルギー発症でハルナが死亡。
ハルナの分の薬が必要なくなり、もらう総量は半分になった。
生年月日を2010/2/10にしたら未成年扱いでアカウントロックされちゃいました。

新アカウントはコチラです!
@open_umigame2
18年05月27日 00:21
【ウミガメのスープ】 [らてらて]



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twitterってわりと簡単にロックされるようになりましたよね。