「馬と鹿の焼肉パーティー」「2Good」
物語:1票納得感:1票
「ジョナゴールド、王林、世界一などの品種がある赤い果物といえば何?」
「・・・くそ、外した!」
「ヨーグルトの原料となる、給食でおなじみの飲み物は何?」
「あー、また外れた!」
肉を焼いて食べられるものだと思い、先輩に案内された会場に来た小山田は、
「不正解」を連発する先輩の姿を眺め、茫然としていた。
どういうことか。
「・・・くそ、外した!」
「ヨーグルトの原料となる、給食でおなじみの飲み物は何?」
「あー、また外れた!」
肉を焼いて食べられるものだと思い、先輩に案内された会場に来た小山田は、
「不正解」を連発する先輩の姿を眺め、茫然としていた。
どういうことか。
25年08月15日 09:49
【ウミガメのスープ】 [油獣]
【ウミガメのスープ】 [油獣]
解説を見る
3個のかご。
その前面には、それぞれ1、2,3と書かれた札。
「ジョナゴールド、王林、世界一などの品種がある赤い果物といえば何?
1番 リンゴ、2番 イチゴ、3番 カキ」
かごに向かってボールを投げる先輩。
ボールはどのかごにも入らず。
「・・・くそ、外した!」
先輩から、LINEで「BBQ大会」の誘いを受け、
「バーベキュー大会」だと思って、肉が食べられると喜んで承諾した小山田。
だが実際は「バスケットボールクイズ大会」であり、肉はなく、茫然とすることになった。
その前面には、それぞれ1、2,3と書かれた札。
「ジョナゴールド、王林、世界一などの品種がある赤い果物といえば何?
1番 リンゴ、2番 イチゴ、3番 カキ」
かごに向かってボールを投げる先輩。
ボールはどのかごにも入らず。
「・・・くそ、外した!」
先輩から、LINEで「BBQ大会」の誘いを受け、
「バーベキュー大会」だと思って、肉が食べられると喜んで承諾した小山田。
だが実際は「バスケットボールクイズ大会」であり、肉はなく、茫然とすることになった。
「客にとって変わらぬ光景」「2Good」
物語:1票納得感:1票
月に一度の決まった時間に、その常連客は高級レストランの奥まった個室へと案内される。
彼はいつもの席に着き、レストラン側が用意する至れり尽くせりのサービスを静かに享受していた。
料理が運ばれ、グラスが満たされ、彼は何が運ばれても顔色ひとつ変えず、食事を続けていた。
コースは中盤に差し掛かり、彼の食事は滞りなく進むかに見えた。
しかし、ほどなくして、彼はふと顔を上げて支配人を呼び止め、何かを尋ねた。
その問いかけの後、彼は食事を途中で切り上げ、その日はすぐに家路につくことになった。
一体何が起こったのか?なぜ彼は食事を中断し、帰宅することになったのだろうか?
明かされていない情報を補完し、この日の出来事の全貌を明らかにしてほしい。
*通常方式での出題です
彼はいつもの席に着き、レストラン側が用意する至れり尽くせりのサービスを静かに享受していた。
料理が運ばれ、グラスが満たされ、彼は何が運ばれても顔色ひとつ変えず、食事を続けていた。
コースは中盤に差し掛かり、彼の食事は滞りなく進むかに見えた。
しかし、ほどなくして、彼はふと顔を上げて支配人を呼び止め、何かを尋ねた。
その問いかけの後、彼は食事を途中で切り上げ、その日はすぐに家路につくことになった。
一体何が起こったのか?なぜ彼は食事を中断し、帰宅することになったのだろうか?
明かされていない情報を補完し、この日の出来事の全貌を明らかにしてほしい。
*通常方式での出題です
25年08月23日 21:36
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

いつの間にか3問出せるようになってたので、同時2問目やってみました。
解説を見る
その日、高級レストランを含む一帯で突如として停電が発生した。
しかし、個室で食事をしていた常連客は盲目であったため、停電そのものには全く気づくことなく、そのまま食事を続けていた。
盲目で停電に気づかないこのお客様なら、わずかな停電なら事情を説明してもサービスを継続できる‥‥そう思ってしばらく様子を見ていたが、しかし、残念ながら停電は解消しなかった。
支配人もスタッフもプロ意識の塊‥‥まさに高級なレストランである。
‥‥
しばらく経っても次の料理が運ばれてこないことに常連客は気づき、不審に思った彼は支配人を呼んで状況を尋ねた。
支配人は、停電が長時間継続しており、これ以上のサービスの提供が困難であると、申し訳なさそうに告げた。
そのため、客は仕方なく、その日は帰宅することを選んだのである。
以下はあくまで余談だが、レストラン側の配慮にちゃんと気づいたこの常連客は、この対応に文句ひとつ言わず、レストラン側の会計辞退にも応じず、すべての会計を済ませて帰宅したという。
「今後ともよろしく」という挨拶を残し‥‥
しかし、個室で食事をしていた常連客は盲目であったため、停電そのものには全く気づくことなく、そのまま食事を続けていた。
盲目で停電に気づかないこのお客様なら、わずかな停電なら事情を説明してもサービスを継続できる‥‥そう思ってしばらく様子を見ていたが、しかし、残念ながら停電は解消しなかった。
支配人もスタッフもプロ意識の塊‥‥まさに高級なレストランである。
‥‥
しばらく経っても次の料理が運ばれてこないことに常連客は気づき、不審に思った彼は支配人を呼んで状況を尋ねた。
支配人は、停電が長時間継続しており、これ以上のサービスの提供が困難であると、申し訳なさそうに告げた。
そのため、客は仕方なく、その日は帰宅することを選んだのである。
以下はあくまで余談だが、レストラン側の配慮にちゃんと気づいたこの常連客は、この対応に文句ひとつ言わず、レストラン側の会計辞退にも応じず、すべての会計を済ませて帰宅したという。
「今後ともよろしく」という挨拶を残し‥‥
「プレゼントはボウリング玉?」「2Good」
納得感:2票
男は彼女にプレゼントを購入するためにボウリング場へ向かった。
一体なぜ?
一体なぜ?
25年08月20日 11:53
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]
【ウミガメのスープ】 [みるくるみ]

元ネタありです。
解説を見る
靴のプレゼントをするために彼女の足のサイズを知りたい男。
ボウリングデートに誘ってレンタルシューズのサイズを確認したのだった。
ボウリングデートに誘ってレンタルシューズのサイズを確認したのだった。
「まるでナックルボールのように」「2Good」
納得感:2票
プロ野球ファンのカメオ。
自分が応援していない球団の試合結果について
詳細を確認することもあれば
スコアしか確認しないこともあるという。
一体どういうことだろうか?
自分が応援していない球団の試合結果について
詳細を確認することもあれば
スコアしか確認しないこともあるという。
一体どういうことだろうか?
25年08月19日 13:19
【ウミガメのスープ】 [A574]
【ウミガメのスープ】 [A574]

お手柔らかによろしくお願いいたします。8/25(月)23:59頃終了予定
解説を見る
カメオは大谷翔平の大ファンである。
ドジャースの戦績も気になるが、カメオが一番気にしてるのは
大谷翔平がホームラン王を獲れるかどうかである。
そこでカメオはホームラン数においてライバルとなっている選手が
所属している球団の試合結果の詳細を確認して
その選手がホームランを打ったかどうかを確認しているのである。
もしその球団のスコアが0点だった場合は
その時点でホームランを打っていないことが確定するので
詳細までは確認しないのである。
ドジャースの戦績も気になるが、カメオが一番気にしてるのは
大谷翔平がホームラン王を獲れるかどうかである。
そこでカメオはホームラン数においてライバルとなっている選手が
所属している球団の試合結果の詳細を確認して
その選手がホームランを打ったかどうかを確認しているのである。
もしその球団のスコアが0点だった場合は
その時点でホームランを打っていないことが確定するので
詳細までは確認しないのである。
「結婚式を終えて」「2Good」
物語:2票
カメオは愛するウミコと盛大な結婚式を挙げた。式は大成功で、純白のウェディングドレスにブーケを抱えたウミコはひときわ美しく輝いていた。
数日後、帰宅したカメオは、部屋の隅に、押入れにしまってあったはずの写真アルバムが積まれているのに気づいた。ウミコに尋ねると、彼女は「見つけちゃった?」と微笑んだ。ウミコから理由を聞いたカメオもまた、優しく微笑んだという。
いったいなぜ?
数日後、帰宅したカメオは、部屋の隅に、押入れにしまってあったはずの写真アルバムが積まれているのに気づいた。ウミコに尋ねると、彼女は「見つけちゃった?」と微笑んだ。ウミコから理由を聞いたカメオもまた、優しく微笑んだという。
いったいなぜ?
25年08月30日 07:29
【ウミガメのスープ】 [かたな]
【ウミガメのスープ】 [かたな]
解説を見る
ウミコは結婚式のブーケを押し花として保存するため、写真アルバムを重しにしていた。
結婚式の思い出を大切にしようとするウミコの気持ちを知り、カメオは優しく微笑んだ。
結婚式の思い出を大切にしようとするウミコの気持ちを知り、カメオは優しく微笑んだ。












