(今、14人いるよ)
いらっしゃいませ。ゲスト様 ログイン 新規登録

みんなのブックマーク

幸運を嘆く男「1ブックマーク」
購入した宝くじが全て当たったアザゼルは『もっと購入しておけば良かった』と残念がりました

何故?

参加テーマ・宝くじに当たったことはありますか?
25年11月18日 10:00
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



解説を見る
らてらて記念宝くじが発売された

今回、表紙絵を描いたのはあの天童魔子画伯(笑)だ

当選日。アザゼルは自分が購入した宝くじが全て当たったことに驚いた

そして喜ぶと同時にくじを換金したら手元にくじが残らない事に気付いた

毎回一枚づつ空くじを手元にコレクションしていたアザゼルはこんな事ならもっと買っておけば良かったと思うのだった
今日はヒトデ祭りだぞ〜 !「1ブックマーク」


ヒトデ祭りにやってきたガメオ.
ヒトデ祭りは,ヒトデの展示等がされるヒトデが好きな人たちが集まるお祭りです.
ですが,ガメオはヒトデが好きではありません.
なぜガメオはやってきたのでしょうか ?


25年11月20日 20:29
【ウミガメのスープ】 [茅蜩]

 




解説を見る

A.ガメオはヒトデ好きの親友に頼まれて祭りに参加したため.

百貨店で,今日開催しているヒトデ祭りのポスターを見つけたガメオ.
親友のウミコがヒトデが大好きなことを思い出し,ウミコが開催のことを知っているか電話してみることにしました.
ウミコ「おはようございます…」
いかにも今起きたかのような声.
ガメオ「おまえ、1人で何やってんだ ! 今日はヒトデ祭りだぞ ?!」
ウミコ「ウミコ,実は風邪をひいてしまいまして…」
ガメオ「… !」
ウミコ「もしお暇でしたら,ぜひ参加して写真を撮ってきてもらえないでしょうか !」
ガメオ「…しょうがねぇなぁ !」

ガメオはヒトデが好きではありませんでしたが,風邪をひいた親友の頼みならばと,何の興味もないヒトデ祭りに参加することにしました.

ガメオがひとでなしじゃなくてよかったですな.


足つぼ男「1ブックマーク」
足つぼマッサージが大好きな男。
男は新しく、足つぼマットを色々試したがどれも満足出来なかった。
そこで男は鋭い杖を買うことで満足したという。

杖で足つぼを押す訳ではないのに。
一体なぜ?
25年11月16日 00:04
【ウミガメのスープ】 [白いの]



解説を見る
男は視覚障害者用の点状ブロックの上を薄いサンダルで歩いて足裏マッサージをするのが大好きでしたが、人目が気になってきました。
そこで家で使う足つぼマットを購入しましたがしっくり来ない。
そんな男は後日、盲人用の杖を買い、盲人のフリをして堂々とブロックの上を往復していたのでした。
Sp「1ブックマーク」
いかにも効きそうな秘湯に肩まで浸かって
「この温泉に来てよかった!」
とテンションアゲアゲなカメオ。

そんなカメオが数分後、秘湯に全身どっぷりと浸かりながら
自宅の風呂の方がまだマシだ
と後悔したのはなぜ?
25年11月26日 00:24
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

スープパートナー?いません!




解説を見る
▽解説
うおーーー!!!
これが全国有数の秘湯・白亀温泉!!!
底が見えない乳白色!!!いい匂い!
すげー効きそう!!!
とぷん・・・
あ゛ぁ・・・気持ちいい・・・!
ここまで来てよかった・・・!!



・・・ん?
結婚指輪、なくした。
やべ・・・ダルっ!でも、その辺に落ちてるだろ。

じーっ・・・
ドプン・・・ザパン!
じーっ・・・
ドプン・・・ザパン!

真っ白で全然見えねえ。
せめて家の風呂みたいに、お湯が透明だったらなあ・・・。

▽解説の解説
カメオは温泉に指輪を落とした。
潜ってまで懸命に探したが、乳白色に濁った温泉のせいでまるで見つからず、「自宅の風呂みたいに透明な湯だったらまだ探しやすかったのに」と後悔した。
雪華草「1ブックマーク」
はたら子は忙しかった、そんな最中に何かの鳴き声がした、不思議に思った彼女は鳴き声のする場所に向かいました、だがその場所にたどり着いた後、倒れ込んでしまいました。一体なぜ?
25年11月25日 02:17
【ウミガメのスープ】 [はたらあさたはたま]



解説を見る
はたら子は1年前に亡くなった夫の荷物の整理をしていました、死因は急性心筋梗塞でした、
その急な別れに彼女は気持ちを整理出来ず捨てられずにいたのです。
そんな最中愛犬のさらが吠えだしたのです、
はたら子「5年も一緒にいるけど、吠えたことなんてほとんどなかったのに。」
不思議に思い、さらの元へ向かうことにしました、扉を開け廊下をでて歩いていく中、彼女は何かを察しました、
はたら子「もしかして和室?」 鼓動がどんどん高まっていく、ゆっくり動いていた足がいつのまにか早足になっていた。そしてたどり着いた場所は彼女が予想した通り和室だったのです、和室は休日夫がよくくつろいでいたお気に入りの場所でした。和室にはなぜか一枚の新聞が広がっており、さらは今も嬉しそうに吠え続けている。
彼女は思ったのです

夫がそこにいるのだと
はたら子「帰ってきてくれたんだ、ずっと待ってたのに遅いよまったく!」
ですが嬉しさがこみ上げると同時に今までため込んでいたものが溢れ出て、泣き崩れてしまいました。
はらた子「酷いよ、なんで置いてっちゃうの、まだやりたいことたくさんあったのに、貴方と一緒にずっといたかったのに」

「  やっぱり辛いよ.. 」




誰かに頭を撫でられるような感触がした。           





タイトルにある雪華草には『君にまた会いたい』という花言葉が込められているそうです、素敵ですね