「仕掛けるポイントは、この先の5連続ヘアピンカーブ!」「1ブックマーク」
アクセルもクラッチもブレーキペダルも華麗に踏みかえ、紙コップの中のジュースもこぼれず、シフトレバーもハンドルも巧みに操作するこの映像において、誰しもが道路交通法違反はないなと思った。
‥‥どうして?
‥‥どうして?
25年12月21日 10:58
【ウミガメのスープ】 [mintadel]
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

無限闇・🐢進行です。xx日で迷宮入り表示&質問なし状態で終了します。🎉5名。
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映像のここは確かに”いろは坂(のくだり)”だが、その映像の中で速度計(スピードメーター)はおよそ30km/hと表示されていたから。
運転手順も下り坂で速度が異常に上がらない適切運転であり、華麗なる「安全運転」そのものでした。
余談:後部座席では子供が「頭文字D」のアニメを見ているようです。実際のいろは坂第一(下り)の制限速度は30km/hだそうです。
運転手順も下り坂で速度が異常に上がらない適切運転であり、華麗なる「安全運転」そのものでした。
余談:後部座席では子供が「頭文字D」のアニメを見ているようです。実際のいろは坂第一(下り)の制限速度は30km/hだそうです。
「掲示板には逆張り紙」「1ブックマーク」
つい先日近所に引っ越してきたカメコ夫妻が初めて海亀公園を訪れたときのこと。
ラジオ体操のお知らせや迷子ネコのチラシに混ざって、
「この付近で不審な人物が目撃されました。ご注意ください。」
と書かれた張り紙を見たカメコは、ここは安心して子どもを遊ばせられる場所だと考えた。
一体なぜ?
ラジオ体操のお知らせや迷子ネコのチラシに混ざって、
「この付近で不審な人物が目撃されました。ご注意ください。」
と書かれた張り紙を見たカメコは、ここは安心して子どもを遊ばせられる場所だと考えた。
一体なぜ?
25年12月31日 23:24
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]
【ウミガメのスープ】 [「マクガフィン」]

2025年もありがとうございました!
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A. 他の張り紙と比較して不審者注意の張り紙だけがやけに古びていたから。
公園の一角に据えられた掲示板には、来週から始まるラジオ体操のお知らせや、数日前にいなくなった迷子ネコのチラシが貼られており、頻繁に更新されている様子が窺える。
そんな中で不審者注意のポスターだけがやけに色褪せており、よく見れば何年も前の日付が記載されていた。
周りの張り紙の内容を鑑みれば、最近も不審者が現れていたのならその旨を記載したポスターに更新されているのではないか。
そう考えたカメコは、子どもを遊ばせる際はこの海亀公園にしようと決めたのであった。
公園の一角に据えられた掲示板には、来週から始まるラジオ体操のお知らせや、数日前にいなくなった迷子ネコのチラシが貼られており、頻繁に更新されている様子が窺える。
そんな中で不審者注意のポスターだけがやけに色褪せており、よく見れば何年も前の日付が記載されていた。
周りの張り紙の内容を鑑みれば、最近も不審者が現れていたのならその旨を記載したポスターに更新されているのではないか。
そう考えたカメコは、子どもを遊ばせる際はこの海亀公園にしようと決めたのであった。
「PHANTOM PAIN DRAGON BAG」「1ブックマーク」
『PHANTOM PAIN FIGHTER』というゲームの『ドラゴン龍一』というキャラクターを推しているカメコ。
そんな『PHANTOM PAIN FIGHTER』のイベントの日、弟のカメオがカメコのバッグを見て言った。
「ドラゴンだ!」と。
その発言を聞いたカメコは、カメオが『ドラゴン龍一』を知っているのだと思ったが、カメオは『ドラゴン龍一』のことは知らないと言う。
カメオはどうして、ドラゴンだと思ったのだろう?
そんな『PHANTOM PAIN FIGHTER』のイベントの日、弟のカメオがカメコのバッグを見て言った。
「ドラゴンだ!」と。
その発言を聞いたカメコは、カメオが『ドラゴン龍一』を知っているのだと思ったが、カメオは『ドラゴン龍一』のことは知らないと言う。
カメオはどうして、ドラゴンだと思ったのだろう?
24年01月01日 15:36
【ウミガメのスープ】 [布袋ナイ]
【ウミガメのスープ】 [布袋ナイ]

皆様、あけましておめでとうございます。新年との事で、初の挿絵付き問題です!
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解説
カメコの痛バッグ(大量の缶バッジを敷き詰めたバッグ)がドラゴンの鱗のように見えたから。
長い解説
『PHANTOM PAIN』というゲームの『ドラゴン龍一』というキャラクターを推しているカメコ。
だから『PHANTOM PAIN』のイベントの日、カメコは『ドラゴン龍一』のイメージカラーである緑一色で、さらに『ドラゴン龍一』の缶バッジを敷き詰めるように並べた痛バッグを持って、イベントに向かおうとしておりました。
そんなカメコを見送りに来た、幼い弟のカメオがカメコのバッグを見て言いました。
「ドラゴンだ!」と。
驚いたカメコはこう尋ねます。
「カメオ、龍一のこと知ってるの?」と。
けれども、カメオは知らないと、首を振ります。
それでは、ドラゴンとはなんのことなのか…と考えていたカメコに、続けてカメオは言いました。
「緑のドラゴン、みんな好きなんだね!僕、年賀状でいっぱい見たよ!」
「お姉ちゃんも、バッグにしちゃうくらい好きなんだね!」
そこでカメコは、カメオがなぜ「ドラゴンだ」と言ったのか気が付きました。
どうやらカメオには、バッグに敷き詰めるように並べた缶バッジが、ドラゴンの鱗のように見えたらしいのです。
合点がいったカメコは、幼い弟の可愛らしい勘違いをあえて否定せず、そのままイベントに向かったのでした。
カメコの痛バッグ(大量の缶バッジを敷き詰めたバッグ)がドラゴンの鱗のように見えたから。
長い解説
『PHANTOM PAIN』というゲームの『ドラゴン龍一』というキャラクターを推しているカメコ。
だから『PHANTOM PAIN』のイベントの日、カメコは『ドラゴン龍一』のイメージカラーである緑一色で、さらに『ドラゴン龍一』の缶バッジを敷き詰めるように並べた痛バッグを持って、イベントに向かおうとしておりました。
そんなカメコを見送りに来た、幼い弟のカメオがカメコのバッグを見て言いました。
「ドラゴンだ!」と。
驚いたカメコはこう尋ねます。
「カメオ、龍一のこと知ってるの?」と。
けれども、カメオは知らないと、首を振ります。
それでは、ドラゴンとはなんのことなのか…と考えていたカメコに、続けてカメオは言いました。
「緑のドラゴン、みんな好きなんだね!僕、年賀状でいっぱい見たよ!」
「お姉ちゃんも、バッグにしちゃうくらい好きなんだね!」
そこでカメコは、カメオがなぜ「ドラゴンだ」と言ったのか気が付きました。
どうやらカメオには、バッグに敷き詰めるように並べた缶バッジが、ドラゴンの鱗のように見えたらしいのです。
合点がいったカメコは、幼い弟の可愛らしい勘違いをあえて否定せず、そのままイベントに向かったのでした。
「大馬ー鹿民愚」「1ブックマーク」
普段は掃除なんて滅多にしないカメコが大掃除を始めた。 その理由をカメコが手に持っている物から推測して納得出来るとするなら、今カメコが手に持っている物はなんだろうか?
25年12月31日 23:24
【20の扉】 [松神]
【20の扉】 [松神]

良いお年を!
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A.殺虫スプレー
「ゴールド・ラッシュ」「1ブックマーク」
袋の中に入っていた1万円ほどのお金を見て、男たちは「すぐに使い切ろう」「いや、使わない方がいい」と議論した。どういう状況?
26年01月01日 02:22
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

マネマネマネー
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▽解説
俺たちは今しがた、人を殺めた。
強盗に入った家で、縛ったはずの家主の爺さんがいつのまにか拘束を解き、俺たちに立ち向かってきたせいだ。
機転を利かせたのは相方だ。
とっさに貯金箱の中身を手近な袋に移し、俺と揉み合う爺さんを後ろから何発か殴った。
硬貨を袋に詰める、いわゆる「ブラックジャック」と呼ばれる即席の凶器だ。
相方は相方なりに、出来合いの鈍器で殴るより、硬貨の方が容易に処分できると考えたらしい。
後頭部を繰り返し殴られた爺さんは打ち所が悪かったらしく動かなくなり、今に至る。
さて、問題は「凶器にした硬貨を今後どうするか」だ。袋に詰めて殴ったためか見たところ血痕は付いてなさげだが、目に見えない何かしらの痕跡が残っていて、特定につながる可能性も否定できない。
俺は「すぐに使い切り、広く分散させるべきだ」と提案した。
金は天下の回りもの。早く硬貨を使い切ることで、自然に散らばるだろうと思ったからだ。せっかく強盗に入ったんだから、盗めるものはみな自分のものにしたいとの思いもあった。
対して相方は「使わずにひっそり処分した方がいい」と反論した。
撲殺に使った硬貨を一度世に放つと、いずれどこかで捜査の網に掛かるおそれがあると考えたからだ。たかが1万円ちょっとを惜しんで捕まるのは馬鹿馬鹿しい、と相方は語気を強めた。
さて、そんなわけで。俺と相方はすっかり意見が分かれてしまったわけだ。
見張りのお前はどうすればいいと思う?
▽解説の解説
男たちは1万円分ほどの硬貨を袋詰めして即席の凶器とし、老人を撲殺した。
その後袋を開け、凶器となった硬貨を安全に処理する方法について議論したのだ。
俺たちは今しがた、人を殺めた。
強盗に入った家で、縛ったはずの家主の爺さんがいつのまにか拘束を解き、俺たちに立ち向かってきたせいだ。
機転を利かせたのは相方だ。
とっさに貯金箱の中身を手近な袋に移し、俺と揉み合う爺さんを後ろから何発か殴った。
硬貨を袋に詰める、いわゆる「ブラックジャック」と呼ばれる即席の凶器だ。
相方は相方なりに、出来合いの鈍器で殴るより、硬貨の方が容易に処分できると考えたらしい。
後頭部を繰り返し殴られた爺さんは打ち所が悪かったらしく動かなくなり、今に至る。
さて、問題は「凶器にした硬貨を今後どうするか」だ。袋に詰めて殴ったためか見たところ血痕は付いてなさげだが、目に見えない何かしらの痕跡が残っていて、特定につながる可能性も否定できない。
俺は「すぐに使い切り、広く分散させるべきだ」と提案した。
金は天下の回りもの。早く硬貨を使い切ることで、自然に散らばるだろうと思ったからだ。せっかく強盗に入ったんだから、盗めるものはみな自分のものにしたいとの思いもあった。
対して相方は「使わずにひっそり処分した方がいい」と反論した。
撲殺に使った硬貨を一度世に放つと、いずれどこかで捜査の網に掛かるおそれがあると考えたからだ。たかが1万円ちょっとを惜しんで捕まるのは馬鹿馬鹿しい、と相方は語気を強めた。
さて、そんなわけで。俺と相方はすっかり意見が分かれてしまったわけだ。
見張りのお前はどうすればいいと思う?
▽解説の解説
男たちは1万円分ほどの硬貨を袋詰めして即席の凶器とし、老人を撲殺した。
その後袋を開け、凶器となった硬貨を安全に処理する方法について議論したのだ。












