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恋人のカメコが振舞ってくれた手料理が口に合わなかった彼氏のカメオ。

しかしカメコへのプロポーズが思った以上に長引いたので
カメオはカメコに手作りのお弁当が食べたいとリクエストした。

一体なぜ?
19年09月08日 13:32
【ウミガメのスープ】 [天童 魔子]



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カメコは猫舌だったために出来立ての手料理の味見が上手く出来なかったのです。熱っち(>ω<)

そのことに気づかなかったカメオはカメコが味音痴だと思ったのですが
カメコにプロポーズするために招待したレストランでカメコが料理が冷めるまでフーフー冷ます様子を見て


カメコが猫舌であることに気づき時間経過で冷めているお弁当を一緒に食べようと提案したのです。
おそいこぐみのうみちゃんは2「4ブックマーク」
年少さんになったうみちゃんは、まだまだ抱っこが大好きな甘えん坊さん。

同じクラスのお友達は少しずつ『抱っこ離れ』が始まっていて、お母様も心配していました。

今日はお父様が保育園に来てくれました。彼がうみちゃんを抱っこしていたので、保育士の私は「うみちゃんは大きいから、抱っこしなくても大丈夫ですよ?」と言ってあげました。

すると彼は私に理由を話し始めました。


一体なぜ、うみちゃんを抱っこしていたのでしょう??

(元ネタありです。知っている方はROMでお願いします。)
19年09月09日 00:02
【ウミガメのスープ】 [弥七]



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解説
簡易解答:熱中症対策のため。

その日は、うだるような真夏日でした。大人でも暑くて大変な日に、地面により近い娘はアスファルトに溜め込まれた熱によってゆだってしまうと思ったお父様は、抱っこをすることでうみちゃんを避難させていたのでした。(夏場のアスファルト付近の温度は40℃を超えることもあるそうです。)

元ネタ:通りがかりにワンポイントアドバイスをしていくタイプのヤンキー(おつじ)
YとXの悲劇「4ブックマーク」
カメオとウミオとカメコが集まっているところにウミコが来たので、YXになってしまった。
状況を説明してください。
19年09月10日 17:22
【ウミガメのスープ】 [ssk]

初ウミガメ




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カメオとウミオとカメコの3人は、カメオの誕生日を祝うためにカメオの家に集まっていた。
ホールケーキを切り分けようとした時、かなり遅れてウミコがやって来た。
3等分( Y )に切り分ける前にウミコが来たので、4等分( X )にケーキを切り分けたのだった。
三つで一つの理由「4ブックマーク」
・リュウキがどこにも繋がっていない携帯電話に向けて喋っている理由
・ユウジが仕事をしているフリをしている理由
・ケンがマサシを子供扱いした理由

この3つの理由は全く同じものである。
その理由とは何だろうか?
19年09月05日 01:47
【ウミガメのスープ】 [プエノレトリコ野郎]



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A駅周辺には飲み屋街があり、仕事終わりの人をしつこく勧誘する客引きが多くいた。
当問題の登場人物たちはそれぞれ理由を捏造して客引きを断ったり、そもそも話しかけられないようにしていたのである。
電話をしたフリをしているとそもそも話しかけられないので、駅に着くまではいつもそうしているリュウキ。
ユウジはいつも仕事中であるとして、客引きを断っていた。
客引きに捕まった時、たまたま一緒にいたケンとマサシはまだ若いマサシを未成年だとして客引きを断ったのだ。

ただ断るだけではしつこく食い下がってくることが多いので、こうした理由をいちいち付けているのだった。
恋色のカメレオン「4ブックマーク」
恋人のカメオのために作ったお弁当は、オムライス。
薄めに見えるメイク。シンプルなネイル。
ゆるく巻いた髪を留めるのは、花柄のバレッタ。
水色のワンピースに、ヒールの低いサンダル。
華奢なアクセサリー。黒のショルダーバッグ。

全部、カメオに褒められたことのあるもので揃えると、
カメコは「よし、完璧!」と言って大学に出かけて行った。

しかし、全てが完璧とはいかないのが人生。
カメオに食べさせる事ができなかったオムライスを捨てたカメコは、
「カメオを好きになって良かった」とますますカメオ愛に傾倒した。

一体なぜ?
19年09月15日 20:47
【ウミガメのスープ】 [霜ばしら]



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その日のお昼、カメコとカメオは校内のベンチに座っていた。

「カメオ、あーんして♡」
「あーん♡」

ってな感じに、カメオにお弁当を食べさせていたカメコは、
ついうっかり、スプーンですくったオムライスを落としてしまう。

脚に落ちたオムライスを捨てたカメコは、ティッシュで
皮膚に付いたケッチャプをぬぐった。

ケチャップは、服に着くとなかなか落ちない。

何でも好きな人の好みに合わせてしまう恋愛脳のカメコは、
今日もカメオ好みのミニ丈のワンピを着ていた。

そのため、オムライスが落ちた太腿は露出していたので、
カメオ好みの服を着てたお陰で、ケチャップが服に付かず済んだ!
と、ますますカメオへの愛にのめり込むのであった。