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みんなのGood

鬼は外・欲は内「1Good」
納得感:1票
分パーティーが終わった直後。参加メンバーであるカメコは突然お金が欲しいと言い出した。

僕はお金の調達方法を考えながら(彼女の要求はもっとエスカレートするだろう)と思った。

何があったのだろう?
26年02月01日 18:00
【ウミガメのスープ】 [ヨーカヅキ]



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メコ
「パパー。あした庭に豆の木が生えてきたら金貨の袋を取ってきてよー。」

「ハハハ……生えてきたらな。」
「その次の日は金の卵のニワトリ!」
「うんうん。」
「次の次はかってに鳴る竪琴!!」

(金貨はチョコを買ってくるとして、ニワトリと竪琴はどうしよう……!)

娘を溺愛するパパが頭をひねった結果、翌日の夕食はそら豆のスープにカレー味の煮卵。ハープで紅蓮の弓矢を演奏する動画を流したそうですが、やっぱりダメだったようです。オーノー。

答え:節分で庭に豆を撒いたので、娘が「ジャックと豆の木」を連想してしまった。
納得感:1票
一人旅の最終日、旅先の空港にて『旅の最後の思い出に』とご当地スイーツを食べたカメオ。
彼は食べ終えたスイーツのゴミの一部を丁重に扱い、帰宅後にスイーツ販売会社へ送り届けた。
一体なぜ?

※02/05(木)の23:59まで出題予定で、02/04(水)中にエンドレス闇形式に変更(正解者に解説をオープン)します。
26年02月01日 20:23
【ウミガメのスープ】 [コウCHA]

SP:グルタミンさん(感謝!!)02/05(木)の23:59まで出題予定。最終ヒント公開中。




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カメオが空港で食べていたご当地スイーツは棒アイスだった。
そのアイスの棒には、運が良ければ同じ品物と交換ができる印字がされており、更に運が良ければ金券が当たる特賞もある。
その特賞がまさかの大当たり!カメオは当然喜んだ!!
のだが帰りの便の搭乗時間も迫っているため、折れないように丁重に扱い、
一度自宅に持ち帰ってからスイーツ販売会社へ送付したのだ。

※ちなみに12月中旬に佐賀県へ旅行に行って、「ブラックモンブラン」と「ミルクック」という九州地区限定の棒アイスを食べて思いついた問題です。
という訳でオマケ問題の答えは「ブラックモンブラン」または「ミルクック」でした。
ギロリとにらみ‥‥「1Good」
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とある高級レストランに、一人の腕っぷしの良い強面の男Aが足を踏み入れた。
店内を見回すこともなく、彼は迷いなく席に着くと、メニューを広げることもなく、一言告げた。

「いつものあれを出せ」

男Aの注文に、担当の店員はわずかに動揺を見せたものの、すぐに表情を取り繕った。
店員は男Aをほんの少し待たせただけで、完璧なタイミングで「あれ」を提供した。
一体、この状況はどのように説明できるだろうか?
26年02月08日 05:19
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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その日、レストランに現れた男Aは、実はこの店のオーナーであり、同時に腕利きのシェフでもあった。
彼は非番の日だったが、ランチの営業時間が終了間際になった頃、抜き打ちチェックのために店を訪れたのだ。
男Aが注文したのは、客向けのメニューには載っていない「スタッフの賄い食」だった。
ちょうどその頃、厨房ではスタッフの賄い食が作られ始めていたため、店員はわずかに動揺しながらも、すぐにその料理を提供することができたのである。
店員たちは、オーナーシェフの突然の抜き打ちチェックに内心ドキドキしながらも、日々の業務をいつも通り行っていたのだった。
トリック:1票
「大好きな子持ちのあなたへ...。

愛するあなたに伝えたい。
僕の心はドキドキの真っ最中。
あなたの気を引くよう考えに考えたこの手紙。
あなたが僕にとってどんなに小悪魔か論じたい。
あなたに会うたび助っ人がほしいほど緊張する。
名だたる盗賊でも盗めない、あなたの心を盗みたい。
また会うのが無理なら、せめて手紙だけでも。
この手紙がどうか捨てられないよう、祈りを込めて。 」


几帳面なアカシアンくん「いかんいかん。
仕事終わりに書いたせいか、今の欲求が文章の随所ににじみ出てしまった・・・。
にしても、『僕の心〜』の行が気持ち悪いなあ。」

几帳面なアカシアンくんの「今の欲求」と、「僕の心〜」の行が気持ち悪いと思った理由をそれぞれ答えてほしい。
26年02月03日 21:58
【20の扉】 [アカシアン]

スマホのメモ帳にね、コツコツ書いて作ったんですよ。これ・・・。




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▽解説
疲れて甘いものが食べたすぎて、お菓子を各行に仕込んでしまった・・・。

「大好きなこもちのあなたへ...。

アイスるあなたに伝えたい。
僕の心はドキドキの真っ最中
あなたの気を引くようかんがえに考えたこの手紙。
あなたが僕にとってどんなに小悪マカロンじたい。
あなたに会うたビスケットがほしいほど緊張する。
名だタルトう賊でも盗めない、あなたの心を盗みたい。
また会うのガム理なら、せめて手紙だけでも。
この手紙がどうカステラれないよう、祈りを込めて。 」

他の行は読みを仕込んでいるのに、「僕の心〜」のとこだけ「漢字の最中」なんだよなあ・・・。
このルール破り、気持ち悪いなあ・・・。
まっもなか・・・気持ち悪いなあ・・・。

▽解説の解説
仕事終わりのアカシアンくんは疲れすぎたあまり、手紙の各行につい食べたい甘いお菓子の名前を仕込んでしまった。
他の行は「読み」を仕込んでいるのに、「僕の心〜」の行にある「最中」だけは「漢字」として仕込んでいる。
手紙に沿って「まっさいちゅう」と読んだらお菓子の名前にはならないし、「まっもなか」と読むのはさらに気持ち悪い。
疲れ切ったアカシアンくんは自分の考えた文章の気持ち悪さに一人悶絶するのだった。
貫く刃「1Good」
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投じた刃が根本まで全て突き刺さるのを見た男はびっくりした

何故?

参加テーマ・投擲武器と言えば
26年02月01日 22:07
【ウミガメのスープ】 [アザゼル]



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逃走中にマキビシを投じた男

マキビシとは四方に棘が伸びた武器であり投げるとその内の一本の棘が上を向き追っ手が踏むと足の裏を貫く武器である

しかし

投げたマキビシは全て棘が垂直に地面に深々と刺さっていた

こうなると他の三本の棘も斜め横を向く事になり上手く横から蹴れば刺さるが真上から踏めば意味を成さない

とんでもない不運を嘆く男であった