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みんなのGood

金の卵「1Good」
納得感:1票
年金暮らしが長いカメコ婆さんは最近、スーパーで決まって高い卵を買うようになった。
個数やサイズ、栄養はほかの卵とたいして変わらないのに、どうしてだろう。
26年02月15日 12:21
【ウミガメのスープ】 [アカシアン]

ぴよぴよぴよ




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▽解説
かごを・・・よい、しょっ・・・と・・・。
ふう・・・。歳を取ると、買い物も一苦労ねえ・・・。

さてと。卵、卵ね・・・。
よい、しょっ・・・。

ふう。昔は棚の低いところにも手が届いたのだけれど。
膝が痛くて曲げられないんだから、しょうがないわね・・・。

▽解説の解説
カメコ婆さんは加齢により膝を痛めて、しゃがめなくなった。
棚の低いところにある卵は自分で取ることができなくなり、決まって高いところにある卵を取るようになったのだ。
補足:問題文中では高低を表す「高い」として、「高いボール」「高い窓」のような使い方をしている。
緊急証言「1Good」
納得感:1票
ティルは名前と年齢を訊いているヴァンに名前と年齢を親切に教えたため、ヴァンから嫌な顔をされた。
だが、その後、ティルはヴァンに説得され、ヴァンとともにどこかに行ってしまった。

‥‥どういうこと?
26年02月22日 00:04
【ウミガメのスープ】 [mintadel]

通常スープです。




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ヴァンが名前や年齢を問いかけていた相手は、路上で倒れており、ティルには意識がないように見えたティルの知人だった。
救急救命士のヴァンは、問いかけに対する反応で意識レベルを測定しようとしていたのだが、横からティルが親切心ですべてを何度も答えてしまった。
ヴァンにしてみれば、「本人が答えられるかどうか」を確認するテストを何回も連続で台無しにされたため、思わず嫌な顔が出たのである。
‥‥
その後、ティルが名前を教えていたことで必然的に知人だとわかったため、ヴァンは救急車への同乗をティルに依頼し、ティルは救急車に乗車して一緒に病院に行ったのだった。

(余談:このような状況の場合、ティルが正しく答えた事実を倒れている知人が聞こえていて知ってしまった場合、知人は安心してしまい答えなくなってしまう危惧があります。こうなると、救命士は意識レベルの確認が不可能になり、むやみに意識レベルを上げる措置(投与など)を行ってしまうと過剰措置や逆効果となってしまうので、”本当に必要な手”が打てなくなるのです。最悪の場合、ティルが答えたことで知人が不意に死亡する可能性もあります。十分ご注意ください。)
納得感:1票
エリアに放たれた都内在住の若い男女総勢16名。
共に過ごす12時間において、この中から運命の相手を見つけ出す者は現れるのか。

開始から30分。
強制的に参加者の得意分野が開示されるイベントが発動、
当初は「ラプラス(早稲田大学3年)」と会話をしていた「もっちゃん(明治大学3年)」が、
このタイミングをきっかけに、「デンスケ(慶應大学2年)」とウミガメの話題で意気投合、
乗り換える形で、早くも1組の男女が急接近を見せることに。
両者のデータがすぐさま「観察者」の見ているモニターに表示された。

「女性の方が1学年上だけどこちらは4月生まれ、男性の方は3月生まれで、生体としては2歳近い差があるわ」
観察者スズキが言うと、同じモニターを見ていたミウラはこうつぶやいた。
「いや…それ以上の差があるぞ」
どういうことだろうか。
26年02月22日 18:58
【ウミガメのスープ】 [油獣]



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・もっちゃん(明治3年)
・デンスケ(慶應2年)。
両者のデータがすぐさま「観察者」の見ているモニターに表示された。

「女性の方が1学年上だけどこちらは4月生まれ、男性の方は3月生まれで、生体としては2歳近い差があるわ」
モニターと共に手元の資料を見ながら観察者スズキが言うと、
同じモニターを見ていたミウラは
表示されている(明治3年)、(慶應2年)という情報を
「大学名+学年」ではなく「生年(明治3年=西暦1870年)(慶應2年=西暦1866年)」と勘違いし、こうつぶやいた。
「いや…それ以上の差があるぞ」
ついてない「1Good」
トリック:1票


喫茶店に入ったウミオは,コーヒーを注文した.
小腹が空いたウミオは,ある食べ物を追加で注文したのだが,テーブルに来たその食べ物を見て,紅茶を注文すればよかったと思った.

ウミオが注文した食べ物とは ?

26年02月22日 23:50
【20の扉】 [茅蜩]



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A.レモンをかけたくなる揚げ物.

唐揚げを追加注文したウミオ.揚げ物にはレモンをかけたい派.
唐揚げにレモンが付いていないのを見て,レモンの輪切りが付いてくるレモンティを注文すれば良かったと思った.

紅茶と唐揚げ,意外と合います.

ツン・デレ「1Good」
トリック:1票
困り顔で自分の鼻やほっぺた、部屋の壁などをツンツンつついているカメミ。
そんな彼女の困りごととは?
26年03月01日 22:44
【20の扉】 [アカシアン]

ツンツン ツンツン




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▽解説
「ウミコちゃん、ばぁばが『すまぁとふぉん』で写真撮るからねえ」
「はーい」

👵🏻

あらやだ、私の顔が映ってるじゃない。
ほれ、ほれ・・・ツンツン
なにこれ、直らないわ・・・ツンツン

「ばぁば早くー」

どうすればカメラを切り替えられるのかしら・・・。

▽解説の解説
カメミがスマートフォンで孫の写真を撮ろうとしたところ、何かの拍子でインカメに切り替わってしまった。
機械に弱いカメミは戻し方が分からず、画面に映った自分の顔や壁をただツンツンするだけだった。
そんな彼女の困りごとは「カメラが切り替わらない」である。