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みんなのGood

ええ麺で恋をして「4Good」
物語:1票納得感:3票
ふらりと立ち寄った初めての店『頑固ラーメン 俺の味』にて、湖池はラーメンを注文した。
「へい、お待ち!」
やがて店主の威勢のいい声と共に目の前に現れたのは、一見何の変哲もないごく普通のラーメン。
「!」
湖池はしかし驚いたように目を見張ると、次いで店主に向かってサムズアップしてみせた。
まだ一口も賞味していないというのに、湖池のこの行動はいったいどうしたことだろう?
25年03月28日 00:03
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]

🍜👎💢👍




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「おいオヤジ!親指!スープに親指入ってんぞ!」
「へい。これが自慢の『俺の味』ってんで」
「お。見事な伏線回収。ってやかましいわ!」
納得感:4票
男の子はその女の神秘の姿に、
「おーい、はやくでてこーい」
と呼びかけた。
女は神々しい笑みを浮かべた。
やがて出てきたのは見知らぬ男だったが、男の子はとても喜んだ。
なぜか?
25年03月30日 23:28
【ウミガメのスープ】 [プロテインX]

奇跡の物語




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弟ができたから。
GS「4Good」
トリック:2票納得感:2票
カメオは近々車での旅行を計画している。その日旅行のため、家近くのガソリンスタンドへ行って給油したカメオ。そんなカメオが帰りは徒歩だったのはなぜ?
25年04月03日 16:42
【ウミガメのスープ】 [猫判]

久々の闇スープ




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大学生のカメオは旅行資金を貯めるためガソリンスタンドでアルバイトしている。
職場が家の近くのため徒歩で通勤し、その日もお客の車に給油したのだった。
車は持ってないので親のウミオから借りる予定でした。
大きくなったねぇ「4Good」
物語:4票
桃太郎が鬼ヶ島へ出かけた後、おじいさんとおばあさんは怒っていた。
一体何があったのだろうか?
25年04月12日 11:06
【ウミガメのスープ】 [カブ2]



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?「ちょっとお手洗い行ってきます」
爺「おお、すぐ戻ってこいよ〜」
…あれから数日経ったが、奴が戻る気配は無い。
畑には諦めて放置した大きなカブが。
爺「うちの愛犬はどこ行っとるんじゃ!」
…さらに数日後、犬はやけに仕上がった身体つきで帰ってきた。
婆「…どこ行ってたんや」
犬「…鬼、退治してました」
聞くと、団子の試食に乗せられ、あやしい団体に加入してしまっていたらしい。
犬「それであの、カブの方は…」
爺「これじゃ」
犬「あ…壁、白塗りにしたのかなと思ってました」
育ちすぎたカブは、見事に居住空間を侵食していた。
現実には存在しない婆「こんにちはあの〜、うちの子がお世話になりまして」
爺婆は突然の来訪者に驚いた。とにかく体躯がいかつい。お前のようなババアがいるか。
現存婆「何かお礼できたらと思いまして、そちらのワンさんから助けてほしいことがあるって聞いて」
現存婆、1人でカブ抜いた。気づいたら細切れに。彼女の背中は異常なまでに背筋が発達し、こちらを睨む顔のようであった。
爺「……鬼!?」
現存婆「…なに、昔の話ですよ」

ひとこと解説
犬が鬼ヶ島に行ったので、大きなカブが抜けなくなりました。
闇の中で目覚めし者「4Good」
納得感:4票
暗闇で目覚めた男はここがどこか思い出せなかったが、足の上の膨らんでいるもののおかげですぐに思い出した。
そして確認のため近くにいた女に声をかけた。
どういう状況だろう?
25年04月21日 19:38
【ウミガメのスープ】 [猫判]



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飛行機(国際線)に乗り寝ていた男。夜間に起きて寝ぼけていてどこだかわからなかったが、膝の上に乗せていたポテトチップスの袋が気圧で膨らんでいたので空の上にいることを思い出した。控えていたキャビンアテンダントの女性にあとどれくらいで着くか確認したのだった。